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USBメモリーの書込み、
			デュプリケーション、名入れ 承ります:CDOT
USBメモリーとは
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USBメモリーの構造

フラッシュメモリーの一種です。
USBコネクタに接続して使用する、持ち歩き可能なフラッシュメモリー。 USB規格には、USB Mass Storage Class(USBマスストレージクラス) という補助記憶装置を接続するための仕様があり、このクラスに対応した機器及び オペレーティングシステムであれば、ドライバをインストールする必要がなく、 標準機能のみでUSBコネクタに接続した機器を記憶装置として認識することができる。 この仕組みを用いたのが、USBメモリで非常に手軽に使用できる反面、機密データ漏洩や ウィルス感染などのリスクも高く、運用には適正なルールと十分な注意が必要。
CDOTでは、コピープロテクト機能付きのUSBメモリーをご案内しています。 (wikipedia e-wordsより抜粋)

CDOTサービスでは、USBメモリーの一部領域を仮想CDとしてセットアップすることにより、通常USBメモリーでは不可能なオートラン機能を搭載します。(Windows7の場合は初期設定がオートランしない設定です)
仮想CDエリアのデータは削除できませんので、オートラン機能のほか、大切なデータやプログラムを誤って削除することを防ぐことができます。

あわせて、機密データの移送時には、パスワードを入力しないとアクセスできない不可視エリアを設定して大切なデータへの不正アクセスや事故によるデータ漏えいを防止できます。
また、ウィルスやマルウェアを見つける簡易セキュリティシステムをUSBメモリーに内蔵して、PC本体にプログラムをインストールすることなくシステム内にあるウィルスファイルやマルウェアを見つけることもできます。

これらのオプションは、USBメモリーのコントローラの関係上、CDOT指定のUSBメモリーでのお届けとなります。
ご支給USBメモリーでのお届けはできませんので、予めご了承願います。

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USBメモリーデュプリケータ

CDOTサービスでは、USBメモリーのデュプリケーション(データコピー) を専用デュプリケータで対応します。
スタンドアローンのデュプリケータでコピーするため、デュプリケーション作業中の ウィルス侵入や、ファイル内容の書き換え等の心配はありません。
ご入稿頂いたマスターは全てウィルスチェック実施後にコピーマスターとして セットいたしますが、ご入稿直前のお客様での最終データ確認時にウィルス感染してしまった 事例もあり、ご希望納期にお応えできなくなることがございます。

マスターのメモリーをご入稿の際は、ご入稿直前にウィルスチェックをしていただくことをお勧めいたします。
書き込み先USBメモリーをCDOTから提供する場合、フラッシュメモリの価格が非常に大きく変動しますので、 ご発注の都度、金額をご確認ください。
また、書込み先USBメモリーをご支給いただく場合は、同一媒体を必要数と少々の予備 を加えた数量のご支給をお願いします。まれにご支給媒体が不安定で、正常に書込み完了できない場合もあります。 念のために事前書込みチェックをすることをお勧めいたします。

最近ではソフトウェアをUSBメモリーで販売されるメーカーさんが増えていますが、 ソフトのバージョンアップなどで書き換えが必要になったり、決算時には過剰な 商品在庫として保管せずに、記録媒体のUSBメモリーとして材料在庫として保管したいということもあるようです。
そんなときにもCDOTではUSBメモリーのフォーマットを大量に短期間で対応致します。

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USB名入りサンプル

USBメモリー本体に名入れいたします。
少量でもオンデマンド印刷で対応できますので、 お気軽にお問い合わせください
名入れ対象のUSBメモリーをご支給いただく場合は、印刷汚れ、 ずれなどが生じることがありますので、多少の予備数量を加えて ご支給願います。
印刷に汚れ、ずれがある場合はインクを落としてご返却いたしますが、 USBメモリー本体にご支給時から印刷されていたインクまで落としてしまう ことがあります。予めご了承ください。
詳しくは、個別にご相談となります。