大量USBメモリーにデータ書込み

USBメモリーの活用事例

USBメモリーにデータを書き込んでコンベンション等の参加者に配布
USBメモリーにアプリケーションセットアップ用プログラムを書込んで配布
USBメモリー内のデータ書き換えて再利用したい

USBメモリーのデータ読出し初期不良率0%(当社実績)の高品質データ書込み!

USBメモリーデータ書込み、初期不良0/30000以下のシードットにご相談下さい

=不具合が発生しやすいUSBメモリーにも万全の品質管理で対応いたします=
・USBメモリー全数のメモリーエラーチェックと書込み読出し速度検査を実施
・USBメモリー内のデータを完全に消去してマスターUSBメモリーを作成
・不要な使用履歴の無いUSBメモリーとしてデュプリケーション(大量書込み)することで、読出し時のエラーと情報漏えいのリスクを防止できます。

・大量のUSBメモリーのメモリー品質検査承ります
品質検査機でUSBメモリーの書き込み速度、読み出し速度とセクターエラーの有無を全数検査いたします。

・大量のUSBメモリーのデータ完全消去承ります
USBメモリーは物理フォーマットしてもフォーマット前のデータが復元できます。
※多くのデータ復旧サービスが提供されています

データ消去専機器でUSBメモリー内のデータを完全に消去いたします。

・大量のUSBメモリー一括フォーマット承ります
品質検査で合格したUSBメモリーを専用機で一括フォーマット、または、ご指定のデータを一括大量書込みしてお届けいたします。

大量USBメモリーデュプリケーションでデータが読めないことがある!?

USBメモリーで使用される記録媒体はフラッシュメモリーです。

=フラッシュメモリーの特徴=
1.データの書き換えができる
2.電源OFF時にデータが消えない

この特性から、データの一時記録には非常に便利に利用できます。
一方、フラッシュメモリーは動作原理上、データを書き換え・消去できる回数に制限があり、比較的不安定な記録媒体と言えます。この特性は個体毎にバラつきがあり、フラッシュメモリーメーカーの品質検査で安定性を選別して出荷されます。
つまり、乱暴な表現ですが、安価なフラッシュメモリーほど不安定である可能性が高いことになります。

シードットではこの特性による個体のバラつきによる数多くの不具合に対応した経験から、現在ではデータ書込み後、配布先での初期不良率0%(フィードバック3万件の実績値)を実現する体制を整えました。

以下のサービスが高品質維持を実現した基本サービスです。

USBメモリーの品質検査承ります

フラッシュメモリーの品質検査方法は数種類のユーティリティーが公開されています。
シードットではそのうちのH2テストを基本とした品質検査機能を持つ検査機でUSBメモリーを全数検査いたします。このサービスではセクターエラーの有無、書き込み速度、読み出し速度の測定を行い、基準値外の媒体を選別します。必要に応じ、オプションで検査レポートの提出も承ります。

*ログ画面画像
*検査プロセス画面画像

USBメモリー品質検査価格表

USBメモリー内のデータ、完全消去いたします

USBメモリーをフォーマットしても書き込まれたデータが復元できます。

参考
データ復旧サービスhttp://goo.gl/XMnwlZ
データ復旧方法の例http://jisaku-pc.net/hddhukyuu/archives/547

USBメモリーはフォーマットした後も以前に書込み書き換えしたデータのログを内部に保存しています。このログデータが原因で動作不具合が生じたり、機密情報の漏えいにつながることがあります。このリスクを回避するためには、USBメモリーのデータを完全に消去しなければなりません。(PCで物理フォーマットを実施しても削除されないデータがあります)
シードットでは専用機を使用してUSBメモリー内のデータを完全に消去いたします。
必要に応じ、オプションで検査レポートの提出も承ります。

USBメモリー内データ完全消去価格表

大量のUSBメモリーを一括フォーマット・データ書込みいたします

品質検査済みの媒体を一括で大量フォーマット、または、ご指定のデータを一括大量書込みしてお届けいたします。

一括フォーマット価格表
一括データ書込み+比較検証価格表

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